ワードプレス

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カスタマイズ

ワードプレスのテーマにOGP(Open Graph Protocol)を簡単に対応させる方法

OGPとは「Open Graph Protocol」の略語でいろんなSNSで使われる共通仕様の事です。今回はそんなOGPをワードプレステーマで対応させるためのコードを紹介します。
プラグイン

サイトコンテンツのコピーを防ぐプラグイン「Check Copy Contents」、「Easy Watermark」

ウェブ上でサイトやブログを公開しているときに注意しなければいけないのがコンテンツのコピー(複写)です。コンテンツデータがコピーされたときに通知してくれる「Check Copy Contents」と画像にテキスト表示を書き込んで画像のコピーを防ぐ「Easy Watermark」の2つのプラグインを紹介
プラグイン

Googleに更新情報を素早く伝えるためのプラグイン「PuSHPress」

PuSHPressとはPubSubHubbub機能を使ってGoogleの検索エンジンにサイトが更新したことを伝えるプラグインです。スクレイピング対策・パクリサイト防止にも効果的です。
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カスタマイズ

MySQLデータベースを使用しないでワードプレスを構築する方法

世界で一番使われているCMS(コンテンツマネージメントシステム)のワードプレスですが、構築するにはPHPとMySQLが必須と言われています。 ですが、無料のレンタルサーバーなどでは、PHPはあるが、MySQLはついていないだとか、自前でサ...
CSS

ワードプレステーマのCSSに影響なくスタイルシートを変更出来るプラグイン

ワードプレス用プラグイン「Simple Custom CSS」はテーマのCSS(スタイルシート)の追加に特化したプラグイン。従来のテーマのスタイルシートを変更することなく、スタイルシートを追加できるのでとても便利です。
CSS

ワードプレステーマを変更せずにCSSを追加・管理する方法

ワードプレスのテーマでCSSを追加・変更する場合、テーマのアップデート等を考えるとスタイルシートに直接、書き込むのは管理が大変です。そこでCSS管理ツールとして使えるのが、Jetpack for wordpress.comプラグインのCSS編集機能です。
プラグイン

ワードプレスでfunctions.phpのコードを簡単に管理できるプラグイン「Code Snippets」

今回、紹介する「Code Snippets」ですが、functions.phpに直接、コードを記述せずにプラグインで管理するものになります。このプラグインを使用するメリットとしては、「自分が設定したコードと元から入っているコードを分けることが出来るので、functions.phpの整理整頓が出来る。」、「テーマをアップデートする際に、functions.phpを上書きしてサイトが動かなくなったりすることを未然に防げる。」等があります。
プラグイン

サイトの動きが重たい時に調査する方法-ワードプレス限定

P3(Plugin Performance Profiler)はワードプレスサイトで使用しているプラグインの負荷調査をしてくれるプラグインです。プラグインを多く入れているサイトで動きが遅くなったと感じたりする時に使えそうですね。このプラグインP3を実際に使用してみたのでレビューしたいと思います。
アイコン

アイコンフォントをワードプレスで簡単に使えるプラグイン「WP Visual Icon Fonts」

アイコンフォントをワードプレスで使うためにはCSS(スタイルシート)を読み込んで、指定されたコードを書く必要がありましたが、そのため、初心者の方にはちょっと敷居が高かったりします。そんな方の為に紹介するのがアイコンフォントを簡単に使えるプラグイン、「WP Visual Icon Fonts」です。
テーマ

使っているワードプレステーマは大丈夫?テーマの選定方法とチェックポイント

あなたがテーマを選ぶ基準は大丈夫? ワードプレスでテーマを選ぶ時に皆さんはどのような基準でテーマ選びをしていますか? デザイン性やレイアウトの美しさ、ユーザビリティ等、検討する項目は色々とあると思います。内部SEO対策やOGP対...
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